アルトコイン取引所おすすめ&買い方【初心者かわら版】

アルトコインとは?おすすめの取引所は?そもそも買い方って?仮装通貨、ビットコインも知らない超初心者のアルトコインって何?ブログです。

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モナコインの今後&買い方【素人理解した事】

ビットバンクの管理画面を見ていますとモナコイン凄くく上がっていて、今日は下がっています。

金曜日の夕方に本人確認書類を受け取ったので、今日は日曜日、まだ入手金がでできません。

 

アルトコインの中でもとても気になっているモナコインですが、何にもできません。

 

*先日に書いた内容で加筆訂正ですが、コインチェックの取り扱い通貨は最新情報で、ビットコインキャッシュが増えて13種類になているそうです。

 

又「Zaif(ザイフ)」という取引所では、取引できるアルトコインとして、モナコイン(monacoin)とネム(NEM)があるとの事です。

 

モナコインについて、モナコインの今後将来性についても調べて理解した事を書いています。

 

出典参考はこちら

 

 

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モナコインとは?

 モナコインは、2013年末に公開された日本で生まれた仮想通貨、との事です。

 

以下引用元からまとめてみました。

 

プロフラム

Litecoin(ライトコイン)とほぼ同じ、今はバージョンアップを繰り返して独自

平均ブロック作成間隔

およそ90秒。ビットコインはおよそ10分、とても高い頻度でブロックが作られている

発行総数

1億512万。ビットコインの場合は2,100万、ブロック生成速度が速いため、発行総数も大きくなる

採掘(マイニング)の方法

ビットコインと同じく、Proof of Works(プルーフ・オブ・ワーク)

 

モナコインのランキングの推移

 仮想通貨の時価総額ランキングで言いますと、先日10月2日に120位だったのが、10月14日には24位になっています。

 

そして今日は、36位です。 

モナコインが上がった理由は?

さてその上がった理由なんですが、引用から自分なりに理解した事を下記に書いてみました。

2014年8月と2017年7月に、価格が大きく上昇しました。そして、2回とも高値は100円弱でした(上のチャートの点Aと点Bの部分)。すなわち、長期的見て、モナコイン価格は100円が上限になりやすいというチャート分析が可能です。100円という数字そのものも、キリが良いので意識されやすいです。

しかし、その数字をあっさりと更新し、600円を超える水準まで一気に伸びました。・・・この値動きが起きた理由として、2つを考えることが可能です。

 

その理由について先ずは、ビットコインは他のアルトコインが上がっている時にモナコインだけ安値で放置されていた、という点が挙げられていました。

 

その反動で急騰した、という事です。

 

次の理由ですが、bitFlyerが取り扱いを始めた、という事です。

 

これは大きな要因になったでしょうね。

 

モナコイン急騰の少し前、日本で最も有名な取引所の一つであるビットフライヤー(bitFlyer)が、モナコインの取り扱いを始めたそうです。

 

モナコインは初めての純国産仮想通貨ですが、ビットコインやイーサリアムと比べて、その知名度は低かったです。

 

そんな中、bitFlyerが取り扱いを始めたことで、一気に知名度が高くなった、その結果皆保有した、上がった・・・という事ですね。

 

知名度がない時に保有しておいて、人気が出た時に上がっている・・・という理想のカタチでモナコインにお世話になった方も多いのでは?と思います。

 

モナコインの使われ方

モナコインですが、公開された当初は知名度も価値も低かったので、「採掘をするゲーム」「掲示板でユーザーがお互いにあげるチップ」として使われてたそうです。

 

このチップは今も有効でそれが、Ask Mona(アスク・モナ)と呼ばれるものです。

 

又、2017年3月、「ビットコインとモナコインでのみ支払い可能な通販サイト」が出てきた、との事です。

 

円の支払いが不可でモナコインの支払いが可能、との事で日本初の仮想通貨はリアル通貨より優遇される、という事になるのでしょうか?

 

モナコインの将来とセグウィット採用

SegWit(セグウィット)、という「多数の送金処理ができるシステム」を採用する世界初の仮想通貨がモナコインです。

 

ビットコインは送金要請が多くなりすぎて処理がもたつくようになっています。

 

そこでこのSegWitを導入するか?が話題になっていました。

 

そんな中でもモナコインのこのニュースなので、送金処理のメリットだけではなく、世界中の仮想通貨ファンの認知度が上がります。

 

将来的にモナコインはメジャーな仮想通貨になっていく・・・そんな期待が生まれるニュースですね。

 

モナコインとビットフライヤー

 

ビットフライヤーは、おそらく日本で最も有名な取引所、と言ってもよくテレビでCMも見るようになりました。

 

他の取引所と比較してもユーザー数も多く、流動性が高いです。

 

ビットフライヤーでモナコインを取り扱っています。

 

モナコインとビットバンク

ビットバンクは、板情報を見ながら、自分の好みの価格で指値注文ができる取引所です。

 

ビットコインだけではなく、アルトコイン板取引ができる、の特徴でモナコインを取り扱ってます。

 

今後モナコインを扱う上でビットフライヤーだけではなく、ビットバンクもその存在感を増しそうです。

 

ビットバンクは、平成29年9月29日、仮想通貨交換業の登録を完了し、その記念でbitbank.ccで取り扱う全通貨ペアの取引手数料がテイカー/メイカー共に完全無料キャンペーン中です。

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