アルトコイン取引所おすすめ&買い方【初心者かわら版】

アルトコインとは?おすすめの取引所は?そもそも買い方って?仮装通貨、ビットコインも知らない超初心者のアルトコインって何?ブログです。

アルトコイン、オルトコインのおすすめ取引所、利用方法、ビットコインも含めた取引&売り買いの初心者かわら版です。

アルトコインの種類と特徴で納得したこと。

アルトコインの種類と特徴・・・といいますか、アルトコインに関する話しで個人的に納得したことをまとめてみました。

 

いつも参考にさせていただいております、こちらを参考にさせていだきました。

アルトコインの種類が増えている理由は?

 人気が出る仮想通貨(アルトコイン)を作り、あらかじめ自分の手元に置いておけば、数年で億万長者になることが可能かもしれません。

2009年にビットコインが登場して、その時は価値がゼロだったのですが、今では1BTC(ビットコイン)が今53万8千・・・円とか。

 

以下は今記事を書いている時の「ビットコインBTC/日本円JPY」のビットバンクの画面です。

 

f:id:keith555:20171011191031p:plain

 

つまり、プログラミングができてアルトコインを今作って持っておけば・・・という事で作られ、種類が増えていっている、との事です。

 

・・・しかし、幸運なことに、ビットコインのプログラムは全て公開されています。また、思想となる論文も公開されています。

すなわち、論文を読んでプログラムを見れば、どのような作りになっているのか分かります。これからアルトコインを作ろうという人にとっては、これは大きな材料です。

 

つまり作ろうと思えば割と段取りよく作成に取りかかれる、公開されているから、という事です。

 

これで結構早くにアルトコインが作られた、種類が増えてきた、との事。

 

そして最初に作られたアルトコインはライトコイン(Litecoin)で、当時のビットコインでユーザーから出ていた不満を改善するカタチで登場しました。

 

アルトコインが全く新しい価値になる?

不動産登記簿の代わりにすることも可能
紙で作っていた契約を、ブロックチェーンに載せることも可能
宝くじの運営も可能(アルトコインで掛け金を回収し、当たった人に自動で配布)

アルトコイン、仮想通貨をつくる技術はお金にとどまらない、という話には納得しました。

 

煩雑で大量のデータ処理に関して、より正確でより速い処理が可能となる・・・当方の理解で言いますと、アルトコイン自体が通貨以外のインフラとなる、と思いました。

 

ただこれは新しい価値観が生まれる事になるので、古い価値観で生きている人は職を失うかも・・・と参考先には書いていました。

 

クレジットカードや住民基本台帳など市町村の業務についても考察でふれています。

 

f:id:keith555:20171011193431p:plain

 

どんな技術進歩でもあり得ることで、良い面もあれば悪い面もある、それでも、アルトコインが世間を大きく変えてまう可能性はあるような気がします。

 

自分を振り返ってみて、株や投資などやったことありませんし、お金にあまり縁がないまま半世紀が過ぎましたが、アルトコイン、ビットコインに興味が出たのはこういう事なのかもしれません。

 

もちろん、少ない額でも大きなリターン(もちろん大きなリスクも)がありそうな点も興味がありますが、それより何か関わっておきたい、と思ったのがきっかけです。

 

素人なのでの「板?」っていう感じですが、それでもビットバンクの画面をみて慣れてきたような・・・妄想?にまみれていいます(笑)。

 

altcoin.hatenablog.com